課題は

1Xの達人達の画像を見て思うことは、まったく透明感が違うなあ、ということ。最初の頃、審査を通過するのは、アップであること、飛んだり跳ねたりしていることなんてのが大事な要件のように思っていたけど、それは間違いでした。大事なのは、「光と透明感」です(きっぱり!)。そう気が付いて、なんとか透明感を出せるように努力した結果、ついにでましたパーフェクト!なんて、出だしの人気度が100%だっただけなんだけど、それでもひとりでにんまりです。1Xの審査は、CURATORの専決事項みたいだけど、それとは別に、会員が審査を通すか、通さないかを判定する仕組みになっていて、それが人気度の数字になって表示されるようになっている。単なる指標みたいなものだけど、ここで50%以下だと、確実に落選してしまう。かといって、60%、70%でも落選するんだけどね。撮影でもそうなんだけど、集中してやっていると、そのうちには見えないものが見えてきたりするから面白いものです。

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