古希を過ぎても・・・

不惑なんて、数十年も前に通り過ぎているのに、いまだ惑うことばかり。まだ、写真展のその後をお知らせしてなかったので、ちょっとご報告。今年の9月にエプサイトギャラリー で個展の予定でしたけど、コロナ事態で、現在のところ、原則6っヶ月先送りということになっています。しかし、東京は収束の気配はないし、どうするか迷いは深く。やっとのことで審査もパスできたことだし、これが最後と思えば中止にはしたくはないのだけど、まあ、コロナの動静次第ということかな。中止の場合は、少部数でも自費出版はやりたいところだけど、懐具合が・・・

虫の居所が悪いのか、カワセミを追いかけ回すヤマセミ。

「古希を過ぎても・・・」への4件のフィードバック

  1. 残念ですが、今のままの東京で写真展をするよりは、延期はやむを得ないでしょうね。
    感染者数が増加傾向で…
    来年の春までにはワクチンも出来ていて欲しい、と思います。

    1. コロナを抑え込む方向から、経済重視に舵を切ったみたいだから、なかなか収束はしないんじゃないかね。
      ま、正直なことを言えば、審査を通してもらったことで、自分では取りやめてもいいかな、とも思うんですよね。歳をとって、発表の場所がなくなって、ブラックアウトというか、自分の写真が通用するのかどうか、わからなくなっていて応募した面もあったから。

  2. 横から失礼します。
    いやいやいや、みんな待ってますよ~

    それに、機材が良くなって野鳥等の写真を撮る人は年齢を問わず増えていると思います。
    その中の一部でも、和田さんの写真をみて何か感じ取るヒトがいたら、それは素晴らしいことです。いつになってもいいから、是非♫

    1. ははっ、熱しやすく冷めやすいからw
      でも、最後は写真展で締めくくりたいもんじゃやき♪

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