山には、山の・・・

街にコロナあれば、山にはマダニあり、年寄りはオロオロするばかり。家でゴロゴロしていても写真は撮れないので、ちょっと昔のタヌキの巣を覗きに行ってみれば、なんか、腰のあたりでチクリとした痛み、ん?これはひょっとしてと手探りしてみれば、やっぱりマダニが噛み付いたところでした。田舎では、マダニの熱病の方が危険性が高いです。っていうか、ことしスコーロンのパンツを買ったのに、着古したパンツをはいていたのでした。やっぱ、古いものは効力が落ちてますな。←以前にも、もったいないなんていって、2匹に食いつかれたことあったよね。それにしても、最近のマダニは飢えていますね、取り付いてすぐに噛みつくんだもんなあ。その昔は、半日ぐらいしてから噛み付いたもんだけど。

「山には、山の・・・」への5件のフィードバック

  1. マダニ感染症(「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」)についてはこれまで有効な治療法がなかったのですが、新型コロナで注目されているアビガンが有効であるとされ、製薬メーカーが今年1月に申請準備を進めていると発表しています。もう少ししたら、使える様になるのではないかと思います。
    新型コロナに対する有効性については、もう少し検討が必要のようです。

    1. 高齢者としては、研究者の皆さんによろしくお頼みするしかありませんです^_^
      東京は、なかなか収まりませんね、写真展、どうしようかなあ?

      1. 写真展、ずっと気になっていたんですが。
        単純にちょとだけ先に伸ばすというわけには行かないんですか?

  2. 不透明な部分はあるけれど、ちょうどいいぐらいの時期かもしれないですね。
    いくつかの波を経験して、感染予防と経済活動のバランスを国民全体で、会得していくということなんでしょうね。
    楽しみにしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA